FXの優位的チャートポイントでのデイトレードプラン
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夏の世間はイベント尽くし、夏の市場のイベント薄?夏休みだからさ~
8月は暑すぎて

東アジアカップ、高校野球大阪、世界水泳、スポーツ注目指標がズラリと並びます。
他にも夏映画や幕張メッセでの連日イベント、花火大会に海!
一年間のイベントがこの一ヶ月に集中しているみたいなシーズンです。

活発化、活性化、という言葉が似合いそうな8月ですが、
トレーダーといえば、薄暗い部屋で冷房を19度に設定、パソコンに張り付き、流行のの終わったBGMを聴きながら、溶け切ったカップアイスをすすり、変化の乏しい夏相場のチャートと経済情報をあさっている訳ですが・・・
健全とは程遠い位置にありますね(泣)

そんな夏相場をどう切り抜けるのか?

『東京時間を捨てて外に出る。』

これに尽きます。

・注目指標

16:00 (トルコ) 7月消費者物価指数
16:30 (スイス) 7月PMI製造業
16:45 (伊) 7月PMI製造業
17:30 (英) 7月PMI製造業

21:30 (米) 6月個人所得
21:30 (米) 6月個人支出
21:30 (米) 6月PCEデフレーター
21:30 (米) 6月PCEコア・デフレーター
23:00 (米) 7月ISM製造業景況指数


2015 0803 USDJPY 1D

外為オンライン

・USD/JPY <日足>

・気になるチャートポイント

レジスタンスサポートゾーン② 124.74付近
レジスタンスサポートゾーン① 124,63付近

レジスタンスサポートゾーン①124.50付近

ドル円通過ペア、
日足で一目均衡表の雲の上で推移し上値を試す展開
下のサポートは昨日、123.51の下値に移動平均線が重なり、強度的にはそこそこ意識されやすいポイントになっています。

東京時間は、これといって注目材料もなさそうなので、日経平均の動向を見ながら『買い』目線
『落ちて来たところを拾って行く』で狙って行きたいです。

欧州、NY時間には指標発表もあり、
どちらかに方向感が出れば流れに沿ってチャートポイントを拾って行くでよさそうです。

ただ、状況が変われば『買い』は狙い易いのですが、『売り』となると、結構、チャートポイントも難解で、無理はしたくないところです。

・気になる市場オーダー

ドル/円通過ペア
<時間帯で変動してゆくのでご注意を>

125.50 売り
124.75 売り・超えるとストップロス買い
123.50 買い
123.00 買い厚め
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