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FXの優位的チャートポイントでのデイトレードプラン

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FOMC議事録明け乱高下後の調整を経て売り継続か?

20180222 usdjpn15m

2018/02/22 USD/JPN 15Mチャート

時間帯はロンドン時間入り口あたりです。

105.50付近まで落としてきたドル円でしたが、買い戻され108.00を意識してか、レンジか?戻し売りか?の局面ですかね。
このまま、レンジ突入なら方向感をわかりづらい展開になりそうですが、中長期的な売り目線もあり、戻し売りが成功すると、短期足でダブルトップ?成立となり、一時的に売られ易い環境かと考えます。106.70付近がとりあえずのターゲットになるかもしれません。

逆に買いならまず107.90付近を突破しないければいけません。108円代前半が節目として意識されているので、それなりの材料があればというところです。
108.00付近から上えとズラズラ「売りオーダ」がありそうですね。

かなり久しぶりの更新になります。
別の仕事案件でブログ更新する時間を作ることが出来ませんでした。
機会を見てはブログも更新して行こうと考えています。これからもどうぞよろしくお願い致します。

ここ一年のトレード環境変化としましては、取引システムの変化ぐらいです。
今までは「外為オンライン」メインでトレードしていたのですが、MT4をチャートに使用し、インジケーターを調整して市場状況を把握した上で、トレードを開始するといったやり方になっていました。
トレードルールやエントリー手法は従来のままで、変わりません。

MT4を導入した理由は従来のトレードルールとエントリーでは、あまりに機会が多すぎて、結果的に無駄なトレードが増えてしまう事にありました。これでは効率が悪く、トータル収益も延ばせないところ、テクニカル面で優位性がある条件でトレードする事にしました。

基本的に大きな変化は、ないのですが、週毎に集計していった結果プラス域で終わり、結果的に勝ち越せるトレードが出来ています。(今のところは・・・ですが。)

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